株式会社ガイアは、世界初pH13.8や、強アルカリ・強酸性の電解水で世界中にビジネス革命を起こします

GAEAの電解水は何が違う?

品質が安定している

pHが低下しにくい

   アルカリ電解水は、空気に触れることで徐々にpHが低下するという特徴を持っています。
 pHが低下すると、同時に洗浄力も低下してしまい、洗浄剤としては問題がありました。
 しかし、ガイアウォーターは安定性に富み、開封後もpHが低下ほとんど低下しません。※1
 pHが低下しにくい為、洗浄力が変わらないことになり、品質が安定していることになります。
 ※1 フタが開いている状態の場合、著しくpHが低下します。


未開封・開封時のpHの経年変化


成分が安定している

   ガイアウォーターはカリウムイオンを含みます。
 従来のものは、生成時の電解隔膜などの劣化と共に、カリウムイオンの濃度が変化していました。
 しかし、当社独自開発の電解システムによりイオン濃度が一定に保たれているため、イオン
 濃度が常に安定しています。

混ぜ物をしていない純粋な電解水

 電解水を生成する際、電気分解には炭酸カリウム(従来のものは塩)を電解質として使用します。
 他社のアルカリ電解水の多くは電解質の炭酸カリウムを直接水に混ぜることにより高アルカリの
 電解水を生成します。
 しかし、ガイアウォーターは電解質の炭酸カリウムを一切混ぜずに生成するため不純物がほぼ
 ゼロのアルカリ電解水が生成され、カリウムイオンのみが含まれます。


酸性(pH0.9) アルカリ性(pH13.8)の生成を実現!




極めて高い(低い)pHを実現

   ガイアウォーターはpH13.8以上!
 従来のものは、pH12.5を超えると生成量が極端に少なくなり、ほとんど実用ベースではpH13.0
 程度が限界となっていました。
 ガイアはその値を大きく上回る、なんと脅威のpH13.8の電解水を生成することが可能です。  


低コスト化を実現

   ガイアウォーターを通常の清掃に使う場合、pH13.0以下のもので十分です。
 ガイアは、極めて高いアルカリ電解水を生成することが出来るため、pH13.0以下
 のアルカリ電解水ならば大量生産が可能なため、実用的な電解水については、
 低価格で生産・提供が可能です。